自分の脚に、挑め。

第7回しろさとTT200

2024/3/24 Sun. 開催!

日本自動車研究所 城里テストセンター
(茨城県城里町)

受付終了 大会詳細

ふるさと納税枠も受付中です

200km部門100km部門は定員になりました。

過去大会リザルト

最新情報

  • 12/5 ふるさと納税枠の受付開始しました。詳しく見る
  • 11/29 第7回は12月1日(金)正午よりエントリー開始です。ふるさと納税枠は後日開始します。

しろさとTTオリジナルTシャツは
事前予約で当日お渡し

しろさとTTオリジナルTシャツを当日会場で販売します。
自分の力で走り続ける、シンプルで力強いイメージのオリジナルTシャツです。
オーバルコースをかたどったデザインをフロントと背面にあしらい、左袖に大会ロゴをプリント。
カラーはグレーとネイビーの2色。アフターレースにぴったりです。

サイズ:男女共通S・M・L・XL
素材:グレー/綿98%、ポリエステル2% ネイビー/綿100%
価格:3,000円

  • しろさとTTオリジナルTシャツ
  • グレー背面
  • ネイビー背面
  • 左袖には大会ロゴをプリント
  • 左袖には大会ロゴをプリント

レベル不問。自分のチカラだけで走り切る ドラフティング禁止のタイムトライアル

ドラフティングとは、前の選手についたり集団走行で空気抵抗を減らして走ること。他の選手とは後方10m、左右それぞれ1.5m以上離れて走行する、自分の脚力にチャレンジするレースです。

クリックで再生します。

風よけなんてない。
ひたすら独力で走る

前の選手の後ろにつく・仲間と先頭交代などは一切NG。
自分の力試しに。

200km、100km、
50kmから選べる

自分の走力にあった距離をチョイスできます。
200kmは8時間、100kmは4時間、50kmは2時間の競技時間です

100kmと50kmは
両方エントリー可

50kmに出場して、休憩をはさんで100kmにチャレンジすることもできます。(Wエントリー割引はありません)

路面良好な自動車テストコースで
安全に、思いっきり走れる

コースはクローズドで広大な自動車テストコース。
ミドルまたはロングディスタンス・デビューを目指しているトライアスリートはもちろん、距離に挑戦したい初心者ライダーも安心して走れます。

クリックで再生します。JARIより転載

世界で一番、エアロポジションを長くとれる場所。- 第4回競技説明会内・レース攻略講座より -

開催日
2024年3月24日(日)
開催地
日本自動車研究所 城里テストコース(茨城県城里町)
アクセス
参加資格
18歳以上
(ただし、大会実行委員会が認めた場合は18歳未満でも出場できる。その場合は親の承諾が必要)
エントリー期間
2023年12月1日(金)正午~2023年10月15日(日)23:59
主催
城里タイムトライアル実行委員会(KFC トライアスロンクラブ、Triathlon Lumina)
後援
城里町
200km
100km
50km
周回数
35
(198.32km)
18
(101.99km)
9
(51.00km)
制限時間
8時間
4時間
2時間
定員
130 満員
80 満員
50kmA
(8:00スタート)
70

50kmB
(9:30スタート)
70
参加費
20,000
15,000
10,000
表彰対象
総合男女各1~3位・
年代別10歳刻み男女1~3位
男子サブ5、女子サブ6達成者
総合男女各1~3位・
年代別10歳刻み男女1~3位
総合男女各1~3位・
年代別10歳刻み男女1~3位
バイク規定
【全カテゴリ共通】ロードバイク、TT バイク(DHバー使用可)
詳しく見る
周回数
制限時間
定員
参加費
表彰対象
周回数
制限時間
定員
参加費
表彰対象
 
 
 

EXTRA MILE RUN チャレンジ(ブリックラン・バイク後のラン)は、開催予定です。
イベント内容公開までお待ちください。

Guest Riders

TK/竹谷賢二TK-Kenji Takeya

マウンテンバイク(クロスカントリー)競技の全日本選手権優勝4回、2004年アテネ五輪日本代表。現役を退いた2012年からは、トライアスロンにも挑戦。2023年9月のニースで9年連続のアイアンマン世界選手権出場を果たす

高岡亮寛Akihiro Takaoka

2007年頃から社会人レーサーとしてロードレースに復帰し、ツール・ド・おきなわで4連覇を含む通算7勝。アマチュアロードレースの世界選手権では2位・3位という結果を残している

篠崎友Yu Shinozaki

ミドル~ロングディスタンスを主戦場に活躍するトップトライアスリート。「モンスタートライアスロンクラブ」(MTC)代表。インドアバイク練習会「ローラーズ」などを通じて、一般アスリートへの指導も手がけている

松丸真幸Masayuki Matsumaru

フルタイムワーカー。プロ時代の主な成績は宮古島優勝、ロング日本チャンピオン6回、アイアンマン・ハワイ(世界選手権)プロカテゴリー出場引退後は「日本ウルトラロングディスタンストライアスロン選手権(五島長崎)」初代チャンピオン

太田麻衣子Maiko Ohta

トライアスロンスクール「ラプレム」代表。現役時代はITUサーキットで活躍、U23日本代表。2023年宮古島トライアスロン女子総合2位。2023年のアイアンマン世界選手権(KONA)スロット獲得

細田雄一Yuichi Hosoda

2000年代からエリートレースを転戦し、2010年アジア競技大会(中国・広州)金メダル、2011年日本選手権優勝など活躍。2012年ロンドン・オリンピックにはアジア王者・日本代表として出場したベテラン・エリートトライアスリート。博慈会所属

上田 藍Ai Ueda

リソル・稲毛インター所属。3×オリンピアンで日本選手権7勝。2016年ITU世界ランキングで3位に入るなど数々の金字塔を打ち立ててきたトップトライアスリート。2022年よりロングに主戦場を移し、IM70.3ウェーコではプロカテゴリー優勝を果たしている

城里テストセンター外周路

1周約5.7kmの平坦基調のオーバルコース

日本自動車研究所 城里テストセンター

茨城県東茨城郡城里町小坂1328−23

 Google Map

常磐自動車道水戸ICより車で約20分

※テストセンター内の宿泊施設はご利用できません。

自己都合によるキャンセル
および
大会中止の場合
2/29まで
エントリー料金全額返金
(エントリー手数料5%の返金はございません)
3/1以降
返金なし

会場隣接の駐車場は有料・別途申込が必要です。
お申込みはLuminaエントリーで承ります
出場申込と駐車場申込を同時に決済することはシステム上できません。大会出場エントリー完了後、新たに駐車場をお申込みください。
無料駐車場は予約不要です。駐車場を確認する